家族の理想をかなえる家づくり設計書

低予算で理想の住宅を建てる方法

HOME » 我が家の設計コンセプト » 住みやすさを考えた間取り

住みやすさを考えた間取り

必要な空間を考える

ここでも、ウィークエンドホームズのコンセプトハウス -W-に傾倒している自分がいるので、そのコンセプトをたたき台に考えてみよう。

夫婦は、基本パブリックスペース(リビングなど)と寝室があれば充分。しかし、何か「こもって」やるスペースがあれば、さらにGood。子供たちは今後、自分の部屋が必要になるであろう。

「広いリビングと、そこから一体感のあるテラス。」皆が集う場所良質な空間、高い家具ではなくスッキリした空間か。そして、気持ちよく外部につながりたい、ここにきてウッドデッキで寝転んでいる気持ちよさが好きでたまらないと認識した。

やはり、こもり部屋はどうしても欲しい。イメージは書斎。防音とかまでは不要。圧迫感のある空間も実は必要。コンセプトハウスのロフトもなかなかな空間、夫婦の寝室以外は、子供部屋が当然必要。

収納は多ければ多いほど良い、中でも本棚の数は大切か。納戸や階段下収納も有力。

 
ページの先頭へ
HOME » 我が家の設計コンセプト » 住みやすさを考えた間取り
家族の理想をかなえる家づくり設計書