家族の理想をかなえる家づくり設計書

低予算で理想の住宅を建てる方法

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まず最初にすべきこと

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とりあえず思いつくのは

  1. 住宅展示場にいって、ハウスメーカーに頼む
  2. 知り合いのまたは、信頼の工務店に頼む
  3. 建築家にデザインを頼む
  4. その会社の独自「コンセプトハウス」を購入する
  5. 気に入った土地の建売住宅を購入する

などがありそうです。
建売は、その土地にどうしても住みたいという場合の選択しでしょうね。

ハウスメーカーの特徴を抑える

実は住宅展示場にいくと、その後の勧誘行為が激しくて辟易したという話を知人から聞いていました。なので足が向きにくいのが現状です。色々な雑誌も出ているので、色々なメーカーを調べたりしています。

近所で最近新築を見ていると、「旭化成」が多いです。
へーベルハウスは「ロングライフ」とうたっていて、すごく頑丈そうなイメージです。耐震、耐火のメカニズムも頷けます。その分高価そうですね。
実は、ブランド的に好印象なのは「大和ハウス」。CMが面白いですよね。注文住宅という商品構成もあり、自由度が期待できます。またデザイナーズ住宅で「EDDI's House」といって、建築家がデザインした住宅も発売していました。
積水ハウスも有名ですね。(セキスイハイムというのもありますが、違いは良く分かりません)鉄骨2階建てという表示に、木造以外の住宅にも可能性を感じました。
この間手にした広告で、パナホームが建築家と作った家がありました。
「Archimode」という商品だったのですが、ホームページ上では見つかりませんでした。
この時点で、似たり寄ったりの印象もあり、とはいえ、住宅展示場には行きづらく、ピンときていませんでした。

工務店の特徴

これも一般的な方法なのでしょうか。でも小さい時の経験があり、少し引いていました。というのは、隣に住んでいた方がアパートを建てたときの話です。第一印象は子供でしたが、「かっこわりぃ」と思いました。その後、防音材が入っているとかいないとかで、2階の住民の生活音が1階につつぬけ。大家さんはノイローゼになっていました。
現在は、色々な保証とかでカバーできたトラブルだったのかもしれません。でも正直デザインの印象は良くないですね。

建築家・設計士の存在

建築家と自分の家を作る。という選択肢は正直一番魅力的です。
非常に沢山の雑誌も出てますし。本屋に行くとカッコいい!と思えるのがこんな雑誌たち。

  • I'm Home
  • モダンリビング

これは、かっこよすぎ、でも高そうな家が勢ぞろいというイメージもあります。
自分だけのこだわりの家作りになるなら、建築家と設計をする。絶対にこれしかないでしょうね。デザイナー、設計士、建築家 と色々な呼び名がありますが、敷居の高さも感じつつ、興味を抱きました。

 
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